世界の魚が集まって・・・

先日、実家の新潟からお魚が届きました。

新潟で生まれ育った私は、今の地域では魚の好みが合いません。
魚ってのは脂がのってプリッとしてないと・・・
干物や白身の付け魚では物足りず、こちらでは魚をあまり買わない私です。
だから新潟から届くお魚は本当に有難い♪
思いっきり食べたいような、食べてしまうのがもったいないような複雑な気持ちもありつつ、やっぱり美味しくて白米と一緒にモリモリといただくのでありました(*^_^*)

はい、こちらが届いたお魚さんたちですよぉー☆

ぎんだら、イワシ明太、鮭です。
あぁ~大きくて立派なお魚ちゃん。
さすが新潟の魚はこのへんのスーパーやデパートでは見られない見事さねっ!

なんて思いながら裏の表示を見ていると・・・あれれれ!?
このお魚たち、世界のあちこちからやってきたようです。
鮭はアメリカ、いわゆるサーモンくん。
ホッケはカナダ、そしてイワシ明太に至ってはイワシがアメリカ、タラコはフランスのものだというじゃないですかぁ~っ!?
新潟どころか世界コラボな詰め合わせだわね・・・(*_*)
ご飯の時にはそこへ日本の白米も参加するわけです。
和な食卓と思いきや国際的な食卓だったりするんですね・・・

とは言え、海は繋がっていますから!
日本風に仕立てられた世界のお魚たちを前に、あらためて私は地球という名の船の一員だということを感じた瞬間なのでした(^_^;)

来週休暇を貰えたので、ミライースに乗って実家の方まで遠出しようかなと思います!
お魚たくさん買おう~♪

10歳女児が出産?!

アメーバニュースに驚きの記事が載っていました。
コロンビアで10歳の少女が帝王切開によって女児を出産したというニュースです。

生理が来ていれば妊娠は可能でしょうけれど、子供が子供を産んで何になるんでしょうね?
この少女はWayuu族と呼ばれる先住民族だそうで、一般的な概念はないのかもしれませんが。
もっと他にする事があるだろうに…。

自分自身の10歳の頃を思い返してみても、そもそも男性と交わるなんてことには興味はなかったです。
子供の作り方も知りませんでしたしね。
その頃の性教育は結構遅かったですし。
でも、日本でもそのうちこういうことが起こりそうな気がします。
だって、驚いたことに、小学校2年生くらい(8歳)で生理が来る子供もいるというのですから。

この少女の相手の年齢は不明とことです。
こういうことが日常茶飯事であるならば、やはり大人としては許せませんね。
子供は性のはけ口ではありませんから。

日本でも、売春や買春などが時々ニュースになりますが、言語道断です。
性欲の処理を子供で行う。
どう考えても普通の精神ではないですよね?

そんなことで怒り奮闘していると、この記事には更に驚く内容が書いてありました。
世界で最も早く母親となったのは、5歳だというのです。
その女性は現在78歳で、健在です。
産まれた子供は40歳で亡くなっています。
5歳で子供が産めるのですか?
もしかして、生理がなくても子供って産めるんですか?
いや、なんだか意味が分かりません。
なんらかの異変が起こってこんなことになるのでしょうか?
もう、未知との遭遇ですよね、この事実は。

専門家の指摘によると、子供の出産は危険が高まるとのことです。
妊娠高血圧症(高血圧)や子癇前症に陥りやすくなると。
産まれてしまい、母子共に健康だというので、なんとも言えませんけど…。